FXシステムトレードはapiなので自分の好きにカスタマイズできます!

FXシステムトレードのなかに、以前はAPI(プログラム自動売買)といって、割と簡単に自分の好きなシステムをカスタマイズできる方法がありました。
GMOクリック証券などもFX用のものを導入していました。
しかし、ある時期から提供されなくなってしまいました。
また、アヴァトレードという会社が、MT4、ミラートレーダー、そしてAPIライブラリと、3種類のシステムトレードを提供していた時期があります。
こちらの歴史を見ると、APIライブラリはなくなっており、そのかわりMT4に力を入れている様子です。
APIもそれなりのコンピュータ言語の知識が要るわりに、MT4ほど汎用性がなくて、使う人が減ったのではないでしょうか。
マネックスFXでも提供されていたらしいですが、やはりこちらもMT4を導入しています。
今後の主流は、MT4になると判断したのだと思います。
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